PJ: 高橋 清隆
- 田中康夫氏が政府の震災対応を批判 (04月05日)
- 亀井代表がFM番組でマスコミを批判 (03月08日)
- 【書評】『あなたはお金のしくみにこうして騙されている』天野統康(徳間書店) (02月01日)
- 亀井代表が小沢起訴とTPPめぐりマスコミを批判 (01月27日)
- 片山総務相が郵政改革法案について過去の論評を釈明 (01月22日)
- 菅直人・民主党代表が植草元教授に財務相就任要請=03年当時の次の内閣で (01月21日)
- 自見大臣が消費税の扱いとTPP報道に注文 (01月19日)
- 振興銀の検証委設置は「水面下で動いている」と自見副代表 (01月15日)
- 日本振興銀の検証委メンバーは選考中=「発表は来年」と自見大臣 (12月31日)
- 自見金融相が小泉改革の検証に意欲=竹中氏追及の声高まる中で (12月26日)
- 公共事業が日本を救う!=藤井聡教授が日本経済復活の会で訴える (12月21日)
- 亀井静香が吠えた! 日本を守るため政権関与の意義を強調 (12月17日)
- “竹中プラン”の闇に光か=日本振興銀行検証委の設置で (12月15日)
- 竹中元金融相の責任問う声高まる=外為どっとコムと振興銀めぐり (12月11日)
- 郵政廃案で奴隷化の寸前まで来た日本人(下) (12月06日)
- 郵政廃案で奴隷化の寸前まで来た日本人(中) (12月05日)
- 郵政廃案で奴隷化の寸前まで来た日本人(上) (12月04日)
- 国民新党は会期延長断念受け入れず (12月02日)
- 【書評】『記者会見ゲリラ戦記』畠山理仁(扶桑社新書) (11月29日)
- 亀井氏が重要法案審議しない政府を批判 (11月29日)
- 【書評】『日本の独立-主権者国民と「米・官・業・政・電」利権複合体の死闘-』植草一秀(飛鳥新社) (11月27日)
- 英国が貨幣発行特権行使を含む新しい銀行制度を検討 (11月20日)
- 朝日新聞が出入り禁止、国民新党に=郵政改革法案と民主合流めぐるガセネタで (11月18日)
- 植草一秀氏が日本独立のための新著刊行を予定 (11月01日)
- 亀井代表がTPPめぐり民主幹部に苦言 (10月28日)
- 亀井代表が貿易自由化協定参加に反対を表明 (10月21日)
- 補正予算めぐり亀井氏が民主党の独走をけん制 (10月07日)
- 小沢氏起訴議決発表のタイミングは「腑に落ちない」と亀井代表 (10月05日)
- 民主党代表選で不正の可能性=植草氏が菅改造内閣の非正統性を指摘 (10月04日)
- 菅内閣はドル買い介入で米国に円資金献上か=植草氏が日本の為替介入政策の背任性を指摘 (10月03日)
- 「マスコミの給料減ってるのはいいざま」と亀井氏=歳出削減あおる論調を批判 (10月01日)
- 元郵政官僚が民営化の闇を暴かぬ菅政権を批判 (09月27日)
- 亀井氏が無罪判決にほおかぶりのマスコミを批判 (09月24日)
- ニュース研究(8) 郵便不正事件報道の真意 (09月23日)
- 亀井代表が片山総務相に郵政法案の原案通りの提出促す (09月23日)
- 「本当におかしい」と竹中PT議事録の不在で自見氏=振興銀破たんに関連し (09月18日)
- 国民新党は郵政改革の求める姿勢崩さず=自見氏が金融庁の会見で (09月18日)
- 亀井代表が3分の2条項行使による大胆な政権運営を期待 (09月16日)
- 金融再生PTの議事録が紛失か? 破たんした振興銀設立に関連 (09月15日)
- 「マスコミはばかだ」と亀井氏=景気対策をくじく論調を批判 (09月09日)
- 郵政関係者が稲村公望氏の生還を祝う (09月06日)
- 国民新党が民主党代表選後の大型補正予算実現に意欲 (09月02日)
- 【書評】『誰が日本を支配するのか!? 政治とメディア』佐藤優+魚住昭責任編集(マガジンハウス) (08月31日)
- 国民新らがデフレ脱却の予算を政府に申し入れ (08月23日)
- 自見大臣が参院選開票の不正疑惑を否定 (08月11日)
- 【書評】『日本経済の真実 -ある日、この国は破産します-』辛坊治郎・辛坊正記(幻冬舎) (08月08日)
- 長期金利低下を受け、亀井氏が一層の追加経済対策訴える (08月06日)
- 国民新が社民との連携による政策実現に意欲 (07月22日)
- 郵政改革への対応で明らかになる民主党の本質 (07月21日)
- 友党と国民の良心に訴える亀井氏の死闘(下) (06月21日)
- 金融庁大臣「第二会見」に幕、亀井氏辞任とオープン化で (06月17日)
- 友党と国民の良心に訴える亀井氏の死闘(中) (06月15日)
- 友党と国民の良心に訴える亀井氏の死闘(上) (06月14日)
- 亀井大臣がマスコミと財務省を批判、景気対策や外国人参政権なども=市民80人への記者会見で (05月14日)
- 「郵政民営化問題で米国が要求飲め、外務省は米国務省が外局」、亀井金融相が第二会見で暴露 (05月12日)
- 元郵政官僚の稲村公望氏が一命取り留める (04月30日)
- 毎日新聞が郵政見直し阻む「誤報」、印象操作か、山崎拓氏に内閣参与を懇願か (04月14日)
- 警戒態勢の中、三橋さんのコスプレパーティーは大盛況 (04月04日)
- 平沼赳夫氏が保守による第三極づくりを決意、自民党総裁選への出馬要請も明かす=日本経済復活の会で (04月01日)
- 国民新党が撮影会、亀井代表が西村選手らと固い握手 (04月01日)
- 田原総一朗氏の発言はうそ、亀井大臣が郵政改革の「私怨説」否定 (03月31日)
- 亀井大臣が閣内一体強調、郵政改革の懸念打ち消す (03月28日)
- 不況は国債引き受けるゆうちょのせいか? 郵政改革案への仙谷氏のおかしな批判に疑問 (03月26日)
- 亀井大臣が米国債の日銀引き受けを主張 (03月24日)
- 「数字の奥にあるもの見抜け」と亀井氏、追加の経済対策を主張 (03月20日)
- 「これだけいじめに遭えば当たり前」と亀井氏、積極財政による打開を提案 (03月09日)
- 亀井氏が多様な国債による財源確保の検討を表明 (03月05日)
- 「日本には日本の中での人間の生き方」亀井氏が夫婦別姓に反対。「本格保守」を強調 (02月27日)
- 亀井大臣が郵貯残高拡大に意欲、国債の放出を否定 (02月23日)
- 金融庁サイトが密かな人気! ブロガーも注目、そのワケは? (02月21日)
- 金融庁、信用格付け業者の規制へ=「勝手格付け」や「不透明な判断」に歯止めか (02月20日)
- 「税制全般の議論を」と亀井大臣、景気対策にも含み=第二会見で (02月16日)
- 亀井氏が米国債購入を再度表明 (02月14日)
- 【書評】『天皇の金塊とヒロシマ原爆』高橋五郎(学習研究社) (02月08日)
- 「マスコミは集団発狂している」と亀井氏、第二会見でやまない矛盾報道に苦言 (02月03日)
- 政府が「規制仕分け」や「総合特区」を検討、外圧に沿い一層の規制緩和と分権姿勢示す (02月01日)
- 鎌倉にある金沢の影 (01月26日)
- 木村定男の江ノ電絵はがきが復活 (01月25日)
- 「国民新党は反対。おれも反対」と亀井代表、外国人参政権付与問題で孤軍奮闘 (01月16日)
- 「マスコミ報道はうそ」、大塚副大臣が日銀との「アコード」を説明 (12月27日)
- 亀井大臣が財政危機を「フィクション」と断定=22日の金融庁「第二会見」で (12月23日)
- 不況脱却に向け、試される民主党の良識(下) (12月17日)
- 不況脱却に向け、試される民主党の良識(上) (12月16日)
- 亀井大臣が毎日新聞を批判、2次補正の論評めぐり11日の「第2会見」で (12月11日)
- 郵政見直しへ向け、日本郵政幹部と政府が合意 (12月05日)
- 亀井大臣、事業仕分けは「人民裁判」 (11月28日)
- 銀座線が線路火災で非常停止、乗客一時閉じ込め (11月24日)
- 景気回復に向け、綱渡りする亀井大臣(下) (11月20日)
- 景気回復に向け、綱渡りする亀井大臣(中) (11月19日)
- 景気回復に向け、綱渡りする亀井大臣(上) (11月18日)
- りそな銀行破たんでのインサイダー疑惑、亀井金融相が興味示す=PJ出席の「第二記者会見」で (11月07日)
- 「中小企業金融円滑化法案」の予算規模は数千億、30日には閣議決定 (10月23日)
- 金融庁が中小企業金融円滑化法案の素案を開示=総合パッケージを再来年3月まで、罰則も (10月21日)
- 亀井金融相が景気対策と一体となった中小企業支援を強調 (10月17日)
- 貸し渋り・貸しはがし対策は信用保証協会枠から=亀井金融相が「第2会見」で (10月14日)
- 感染症対策の専門医がインフルエンザワクチン接種に警鐘=ワールド・ブロガー協会第3回取材会で (10月13日)
- 亀井大臣が自公と別の景気対策を強調、PJも出席可能な「第二会見」で (10月10日)
- 金融庁が大臣会見をフリー記者に開放 (10月09日)
- 【書評】『マルクスの超素顔-封印されていた闇の超権力との関係-』在田実(徳間書店) (10月01日)
- インフルエンザワクチン接種の問題点を聞こう! ワールド・ブロガー協会が第3回取材会を計画 (09月30日)
- 月刊誌が鳩山新総理のフリーメーソン説を展開 (09月28日)
- 【書評】『オバマの本棚-人を動かす言葉の裏に膨大な読書あり-』松本道弘(世界文化社) (09月10日)
- ゼロ成長での財政再建は日本の自殺=森田実氏が民主党新政権に懸念 (09月03日)
- 政権交代で政務内容をオープンに 保坂展人氏が選挙事務所開きで訴え (08月15日)
- 構造改革に抗議の出馬を決めた元郵政官僚、稲村公望氏に聞く(中) (08月08日)
- 郵政民営化の本質は私物化=3野党議員がかんぽ問題の集いで訴え (06月16日)
- 「竹中元大臣の証人喚問を」=鈴木宗男・保坂展人氏が小泉以降の権力の暴走を批判 (06月10日)
- 知られざる職業人の世界(1) パーソナルスタイリスト(下) (06月10日)
- 知られざる職業人の世界(1) パーソナルスタイリスト(上) (06月08日)
- 財政めぐる質問に暴論を繰り返す政府 逆戻りの答弁書、クラウディングアウトの認定… (06月07日)
- 故木村定男氏の個展始まる 幻の原画が関心呼ぶ (06月01日)
- 木村定男〈のりもの絵本〉の世界展を開催=5月31日から東京・新宿で (05月28日)
- 「裁判員制度は中世の魔女狩り」=保坂議員と郷原弁護士がトークライブで異議 (05月09日)
- 「監視タクシー」の恐怖 (05月08日)
- 【書評】『鳥インフルエンザの正体――全世界に死と恐怖をもたらす遺伝子操作ウイルス』ジョン・コールマン著 (05月07日)
- 「1万人のブロガーが日本を変える」=ワールド・ブロガー協会が設立記念講演会・第1回取材会を開く (04月23日)
- 無心に太鼓打ち、自分らしさ保つ=未来太鼓道場の生徒たち (04月11日)
- 小泉・竹中路線からの転換で日本に希望を=国民新党の全国会議員が横浜で街頭演説 (04月10日)
- ネット監視が強まる中、ブロガー同士の連携始まる=ワールド・ブロガー協会が設立記念講演・第1回取材会を計画 (04月09日)
- 海にもまれ、夢を育てる若者たち=東京海洋大の乗船実習を追う(下) (03月20日)
- 海にもまれ、夢を育てる若者たち=東京海洋大の乗船実習を追う(上) (03月19日)
- 国家の分断促す地方の反乱報道(下) (03月12日)
- 国家の分断促す地方の反乱報道(中) (03月11日)
- 国家の分断促す地方の反乱報道(上) (03月10日)
- 急増する左翼報道のたくらみ(下) (01月10日)
- 急増する左翼報道のたくらみ(中) (01月09日)
- 急増する左翼報道のたくらみ(上) (01月08日)
- ニュース研究(7) 救急たらい回し報道の先に待つもの (12月23日)
- 絵が連れてった (12月20日)
- ブルーな電飾の街並み (12月20日)
- ほかにもある江ノ電の素敵な絵と写真 (12月17日)
- 鎌倉がわたしを呼んでいた (12月16日)
- 「国はお年寄りを見捨てたのか!」=後期医療制度の廃止求め、東京で五千人が集結 (12月15日)
- イノベーションを喜べないわたし (12月12日)
- 胸に響く江ノ電の絵を見つけた 故・木村定男画伯の作品 (12月11日)
- ニュース研究(6) 偽装判決文送付事件の真相 (12月11日)
- ニュース研究(5) アウトサイダー救済報道は奴隷化への道 (12月10日)
- ニュース研究(4) 校長痴漢報道の真意 (12月05日)
- ニュース研究(3) 大麻所持報道の真意 (12月04日)
- ニュース研究(2) こんにゃくゼリー事故報道の真意 (11月04日)
- ニュース研究(1) 振り込め詐欺報道の真意 (10月27日)
- 植草元教授やゆした朝日放送が番組で謝罪へ 名誉回復訴訟で和解が成立=23日、東京地裁 (10月24日)
- 亡国番組の言い訳−9月6日放送のNHK総合『日本の、これから 税金』 (10月18日)
- わたしがマスコミ批判の本を出したワケ、『偽装報道を見抜け!-世論を誘導するマスメディアの本質-』 (10月04日)
- 「名誉回復」判決で汚名を着せる司法の暴走 植草元教授『サンデー毎日』訴訟で=東京地裁 (09月09日)
- 沖縄返還に伴う日米密約文書を公開請求 ジャーナリスト、弁護士ら95人が外務省・財務省に (09月03日)
- あいまいな犯罪歴ファイルの恐怖 (08月10日)
- 内閣府「討論会」で、自見議員が大田前大臣を糾弾 (08月09日)
- 消えた大臣討論会にちらつく経済の真相封じ (08月06日)
- 植草事件報道で名誉棄損の『フライデー』に賠償命令=東京地裁 (07月29日)
- 秋葉事件は日本人殺りくの予告(下) (07月18日)
- 秋葉事件は日本人殺りくの予告(中) (07月17日)
- 秋葉事件は日本人殺りくの予告(上) (07月16日)
- 問題をでっち上げ安全網を葬る年金改革(下) (07月03日)
- 問題をでっち上げ安全網を葬る年金改革(中) (07月02日)
- 問題をでっち上げ安全網を葬る年金改革(上) (07月01日)
- 「児童虐待報道」が子供たちを檻へと導く(下) (06月30日)
- イージス艦「あたご」事故は、戦時をにらんだ組織再編のための策謀か・・・ (06月30日)
- 「児童虐待報道」が子供たちを檻へと導く(上) (06月29日)
- 植草事件の真相封じたねつ造ブログ--ネットも支配する情報操作の闇--(下) (06月27日)
- 植草事件の真相封じたねつ造ブログ--ネットも支配する情報操作の闇--(中) (06月26日)
- 植草事件の真相封じたねつ造ブログ−−ネットも支配する情報操作の闇−−(上) (06月25日)
- 【書評】『お金がなければ刷りなさい』小野盛司・中村慶一郎共著(ナビ出版) (05月24日)
